風が吹いている限りエネルギーを自給できる「ヨット型ドローン」の開発奮闘記です

menu

ヨット型ドローン開発奮闘記

京都大学の先生に話を伺いに行ってきた

京都大学で琵琶湖の環境調査をしている先生がいて、何かヨットロボがあれば役に立つことないかと話しを伺いに来た。

琵琶湖では海のレベルの倍チョイのマイクロプラスチックが確認されているそうで。今日教わったところでは、そのための調査にプランクトンがいっぱい一緒に捕獲しちゃうから、分離が大変なんだって。

他の湖沼はまだちゃんと調べられてないだけじゃないかと。

役に立てるかもしれないし、ダメかもしれないけど、その前の確認の負荷が大きそうなのでいったん保留です。

ついでに大津京近くで琵琶湖も眺めてきた。昔、ロングディスタンスに出ようかと考えたことあったね。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

2020年9月
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930