風が吹いている限りエネルギーを自給できる「ヨット型ドローン」の開発奮闘記です

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ヨット型ドローン開発奮闘記

2つのサーボを無線で操作できるようにした

送信機側ポテンショメータの角度の値を、本体側にXBeeを介して無線でシリアル送信するプログラムに3日かかってしまった。調べて見つけ出す能力がまだまだ足りない。

送信機の右下のポテンショメータを回すと、それに連れてセイルを動かすサーボが回る。

左下のボタンを押すと、ラダーが右に左に20度回る。もうひとつのボタンは0度にリセット。

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