風が吹いている限りエネルギーを自給できる「ヨット型ドローン」の開発奮闘記です

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ヨット型ドローン開発奮闘記

今日も風下に流された

リモコン操作にて。準備したセイルが船体に対して大きすぎて、急遽端材で小さいセイルを準備。
セイルを操作して風向に対して左右に動く。風向は画面左側から。風波が立つと船体が小さいので煽られ、風下に流される。
水面の穏やかな時に、セイルの形状を変えて再トライか。

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